Ask @Ag_ECO:

今所持しているECOのパートナーって総勢どんな感じですか?

えっと、無課金の子だと、めちゃくちゃ大勢確保してたりするので、ライドパートナーを除いた課金の子をざっと。敬称略で。
ドラッキー・アルマ
ダンプティー・アルマ
マミー・アルマ
ココッコー・アルマ
ヘビメタイニー・アルマ
ファントム・アルマ
ステラ・ロア
伝承の吟遊詩人・ル・フェイ
カミアのエクソシストハート
カナデのメモリーハート
メルティ
背負い魔・ネコマタ(トラ)
フォックスブラザーズ
……ですかね。漏れもあるかもですが。

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あなたが人物の絵を描く時にとくに注意している点について教えて下さい。

「自分のフェチを隠さない」……ですかね。
おっぱい一つ取っても「コレは現実的なサイズじゃないし、もうちょっとちっちゃく」とかしないようにしてます。
現実なんて知らない、おっきいおっぱいが描きたいんだ、妥協してなるものか、って思いながら描いてます。
格好良い言い方(?)すると、「常に自分の好きなものに全力」って感じですかね~。
正直自分は技術に関してはすごく未熟で、上手いとは思ってないんですが、自分の好きなものに対して妥協はしてないと思います。
こればかりやってると好きなモノしか描けなくなるんじゃ?ってのもあるんですが、一回絵を描くことが嫌いになって何も描きたいものがなくなった身としては、好きなモノしか描けなくてもいいじゃん何も描けなくなるよりは、と思うのです。
あ、これは趣味で、とか、楽しく、の為って感じならだと思うので、プロになりたいならまた別だとは思います。私はもう絵を嫌いになりたくないのでこんな感じにゆるくやってますが。

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放課後、屋上まで来て下さい。端正な字で書かれた小さなメモ用紙を握りしめ、ぼくは指定された屋上へ駆け上がっていた。重い扉をぎぃっと開けると、そこには少しうれしそうに驚き、すぐに儚げにほほえむドラッキーちゃんの姿が、服をはためかせながらたたずんでいた。ぼくは逸る気持ちを抑え、尋ねる。「一体どうしたの?こんな所に呼び出して」「あ、あの……先輩……」そう言って、何度もその先の言葉を言おうとして言いよどむドラッキーちゃん。やがて、きっと口を真一文字に結んだドラッキーちゃんは、意を決してぼくにこういった。っと、道ばたに落ちていた紙にこんな事が書いてあったのですが、この続きが是非読みたいので、教えて下さい。

その紙を落とした人は誰でしょうか!少なくとも私じゃないです!友だちになってください!
一回長文回答をした所為か、こう、SS(ショートストーリー)を期待されてるような質問が多いような……。
ネトゲ勢としては、SSってスクリーンショットなのかショートストーリーなのかわかりづらいですね。
基本的に自分は字書きよりも絵描きなので、SSは得意ではないのですが。
そう独り言ちて、僕はもう一度その拾った紙を見た。
続きを見たい。
それは僕もそうだ。
放課後、屋上、それだけで大正ロマンと言う風体のドラッキーちゃんがありありと脳裏に浮かぶ。もちろんセーラー服で。
確かに僕はドラッキーちゃんの先輩と言ってもいいのかもしれない。
このアクロニアの大地で冒険を始めたのは、僕のが先だったからだ。
そんな事を頭に巡らせながらもう三度紙を見る。
そして、僕は都合のいい妄想をしている。
これは、愛の告白のシーンじゃないか、と。
実は僕はドラッキーちゃんに愛の告白されたこと等ない。
当然ながらヘタレな僕から告白等した事もない。
その事実がひたすらに痛い、あの日からずっと一緒にいるのに。この紙の上の文章にそれを見透かされた気持ちになった。
苦しい。
早く帰ろう、あの子が待っている僕の庭へ。
頭に浮かぶ告白の場面。僕はきっと、あの子から打ち明けられるのを待っているのだろうか。
そして決意する。
紙を飛行機にして風に遊ばせる、そしてどこかへ飛んで行くのを見てから、僕は飛空庭の紐を垂らした。
この弱気な気持ちを紙飛行機にして飛ばしたんだ。だから。
あの子へのこの想いをぐっと込めて、僕は紐を握った。

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続きが気になります!!

>ドラちゃんのおっぱいの下の服のシワとドラちゃんの腰のベルトとお腹の隙間どっちがすきですか?
http://ask.fm/Ag_ECO/answer/117540124800
の続きでよいのでしょうか。
これはなんだか思い付きと勢いだけでガガっと書いたので、続きと言われてもいけるかなぁと考える訳ですよ。
そう深く思案する僕の横には相変わらず君がいる。
正しく美しい、お手本のような正座をしている、ドラッキーちゃんが。
先程の出来事は有耶無耶になった。
否、有耶無耶にした、だ。
格好付けようとしたものの、あの状況で考えれたものは碌なものじゃなかった。
弾けるように離れ、後退り、そのまま後頭部を壁に強打する、情けない僕。
そんな僕にすら優しい言葉を掛けてくれるドラッキーちゃんに、様々な意味で涙が出た。
そのお陰で、邪な思考はそこで一旦途切れ、有耶無耶に出来た訳だが。
思い出したらまた恥ずかしくなってきた。
呻き声を上げながら転がり嫌な記憶を振り払おうと試みる。
それが功を奏したのか段々無心でローリングし始め、なんだか楽しくなってきた。
こつん、と動きが止まる。
これは何、と認識する前に優しい手に頭が導かれる。
それは太ももだった。ドラッキーちゃんの。
見上げる視線の先にはきっと微笑むドラッキーちゃんの顔が見えるだろう。
胸が高鳴った、浄化してくれる気味の笑顔があれば、僕は。
が、そうはいかなかった……払ったはずの邪念――おっぱいのしたの服のシワが眼前に迫っていたからだ。

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ドラちゃんのおっぱいの下の服のシワとドラちゃんの腰のベルトとお腹の隙間どっちがすきですか?

ドラッキーちゃんの服そのものになってしまえばどれも取れるんじゃないか!?
……って答えるのも野暮なので、泣く泣く選びますが、おっぱいのしたの服のシワですね!
あそこに指を挟みたいですね!
でも臆病な僕は手を差し出してみてはすぐその手を止めてしまう。
どうして僕の横にいる、すぐ傍にいる彼女に、触れる勇気すら持てないんだろう。
そうして僕が彼女の主でなかったら完全に不審者だった――いや、主だろうと不審者だ――行動を見て、ドラッキーちゃんは不思議そうに揺らめく瞳で見つめてくれる。
「どうされましたか、主様……?」
はっ、とする。
僕は今、彼女の意思を無視した事をしようとしていたじゃないか!
自分の欲望の醜悪さに思わず赤面し、そんな情けない顔を見られないように慌ててそっぽを向く。
「大丈夫、なんでもない」
きっと口が尖ってるのがバレバレなニュアンスになってしまった。
なんだこれは情けない。自分のより圧倒的に年下の女の子にこんな醜態を見せるなんて。
熱くなってきた目頭を封印しようとぎゅっと目を閉じ――たら、途端に鼻孔をくすぐる香りがした。
女の子の、優しい香り。
「主様、言いたくないなら言わなくてもいいです……でも、そんな時は少しでいいです、小生に寄りかかってください」
これ、は。
声にならない、だけど嗚咽は漏れる。
そして僕はドラッキーちゃんの心臓の音を聞きながら目を開く。
あぁ……おっぱいのしたの服のシワが目の前だ……!

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