つい先日、歌舞伎町においてクラブウルフの従業員が捕まりましたが、そこの経営者は、かなり前に捕まって不起訴処分で出てきたクラブレオの経営者、江川慎太郎のお店でもあります。 クラブレオの過去の実質経営者は、今ルミネでぼったくりの修業を井尾誠とやっていて、来月とんちんのビルでぼったくりをやると噂されています。その実質経営者から、クラブレオを売買されて江川慎太郎が買い取っています。 ウルフ、レジーナテオドーラは江川慎太郎のお店とされています。 このように、名義貸しも噂されほぼ事実でありながら、その上ぼったくりもやっていて、不起訴処分で出てくる対処をする始末をする警察に不満を感じます。 街に遊びにくる

驚異的に検挙率にもかかわらず、せっかく逮捕しても被疑事実は実際の犯行のうちのほんの一件のみ(仮に逮捕された人間が100件以上のぼったくりに関与していても被疑事実とされるのはそのうちの1件)ということで、処分としても超軽い方向に処理されて、起訴すらされない(=前科がつかない)、起訴相当事案であっても、被害者との和解が勧められ、その結論がでるまでは処分保留、被害者が和解金の受領を決断すれば起訴猶予で決着、とまあこんなところです。とにかく実際の犯行の件数あたりの立件数が少なすぎるというのが最大の問題です。自分の犯行が軒並み検挙されるという実態になれば、同じ人間が何度も、繰り返すことはできなくなっていくはずなのですが、いかんせんほとんど検挙されないのですから、名義どうこう以前の問題だと考えております。
また名義貸しの問題については、お金の動きを追跡しなければならないので、やはりこれも刑事事件としての捜査権の発動がないと解明は難しいとみています。さらには、背後で誰かが糸を引いているというような話は、今の捜査機関の捜査能力では立件はほぼ100%無理だとみています。
以上、私見です。
そのうえで、戦う被害者がたくさんでてくる、裁判のなかで相手の素性なども明らかにされていく、それらの資料を捜査機関に提出して、あらゆる余罪の追及を訴えていく。気の遠くなるような手間暇がかかりますが、身も蓋もないはなし、被害者の全員が全員戦っていけばそのようなことも遠からずできるでしょうし、そこがそう簡単にはそうはならないというのが歯がゆいところであります(被害者も暇ではない、怖い思いをしたくない、弁護士を使えば費用がかかる、弁護士をつかわないでこんなことをやってられない、等々の問題がある。)。
質問者様も、いい智慧があれば、ぜひお知らせ下さい。私としてはできることを少しずつでもとにかく続けますので。

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