こんにちは。小説に関して、晶山様の強い情熱を感じます。こちらも目標はあったりされるのでしょうか?正直、追随を許さないというか、人まねできない独自の世界、筆致があると感じています。

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そういっていただけると嬉しいです♪
ありがとうございます♪ヽ(´▽`)ノ
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小説を書くときの目標は、あります。
『吐いた息のくさいのがわかるような小説』です。
高校一年生の時に初めて小説を書き始めた
そのときに、そう考え、今もそれは変わりないです。
読んでくださっているかたの隣に
小説のキャラクターがいるような
そういう描写を心がけています。
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質問をいただいて気づきました。
『息が「くさい」のがわかるような』が目的だから
グロいんですわ。
『キャラクターが付けている香水が匂い立つような』
と思えば、きらきらしくなるのかも!
ありがとうございます!
『キャラクターが歩いてきたときに
長い髪が読者にさらりと触れていくのが分かるような』
そんな文章を書いていきたいですね♪
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